“お酢ドリンク”の枠を超え、極上の「ととのい」へ。 空間と体験が調和する、リアル×デジタルのブランディングプロモーション。
ミツカンが展開するビネガードリンク「フルーティス™」のリブランディングに伴い、20-30代を中心とする感度の高いターゲット層へ向けた体験型プロモーションを企画・実施しました。
舞台となったのは、マンガ『サ道』の著者・タナカカツキ氏が総合プロデュースを手掛ける「渋谷SAUNAS」サウナ後の身体感覚が研ぎ澄まされた状態で味わう「果実の美味しさと澄んだ後味」を『湯あがりフルーティス』として提案し、身体が喜ぶ心地よいリフレッシュ体験を創出しました。
渋谷SAUNASのブランド世界観を尊重しながら、館内のフリージャグでは「フルーティス™」を日替わりフレーバーで試飲提供し、能動的で記憶に残るブランド体験を実現しました。さらにXでのプレゼントキャンペーンを実施しSNS発信と連動させることで、リアル空間での上質な体験が自発的な口コミ(UGC)を生み出し、デジタル上で広く拡散される立体的なコミュニケーションを形成しました。



